くらしのてつづき 手続き情報一覧

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暮らしにまつわる様々な手続きについて、その概要、手続き場所、手続きの際に必要な持ち物や書類についての情報をまとめた手続きの解説ページの一覧です。

特定疾病療養受療証の住所変更

国民健康保険または後期高齢者医療制度に加入している方で、特定疾病療養受療証の交付を受けている方は、同一の市区町村内で引越しをする場合、受療証の記載住所の変更手続きが必要となることがあります。健康保険の手続きと同時に行えることもあるため、健康保険の手続きがある場合は合わせて受療証を持参しましょう。 【最終更新日: 2018/4/11】

特定疾病療養受療証の氏名変更

国民健康保険または後期高齢者医療制度に加入している方で、特定疾病療養受療証の交付を受けている方は、結婚・離婚等により氏名が変更となる場合、、受療証の記載氏名の変更手続きが必要となることがあります。健康保険の手続きと同時に行えることもあるため、健康保険の手続き時に受療証を持参しましょう。 【最終更新日: 2018/4/11】

特定疾病療養受療証の交付申請

国民健康保険または後期高齢者医療制度に加入している方で、国の指定する3疾患を患われている方は、特定疾病療養受療証の交付を受けられます。既に交付を受けている方で別の市区町村へ引越しをされる場合や、国民健康保険から後期高齢者医療制度に切りかわる方などは再度交付申請が必要となることがあります。 【最終更新日: 2018/4/11】

重度心身障がい者の医療費助成の申請

重度の障がいをお持ちの方は、医療機関で支払う保険医療費の一部について助成を受けられます。市区町村をまたぐ引越しの際などは、引越し前の住所地で重度心身障がい者の医療費受給資格を持っていた方は、引越し先の市区町村にて申請を行い、助成を受けられるようにしましょう。 【最終更新日: 2018/4/11】

重度心身障がい者の医療費受給の資格変更

重度心身障がい者の医療費受給資格をお持ちの方は、氏名、住所、加入している健康保険、障がいの程度、その他受給資格申請書に記載した内容に変更がある場合は、資格変更の手続きが必要です。 【最終更新日: 2018/4/10】

重度心身障がい者の医療費受給資格者の死亡手続き

重度心身障がい者の医療費受給資格をお持ちの方が亡くなられた場合は、市区町村にて死亡時の手続きが必要です。 【最終更新日: 2018/4/10】

重度心身障がい者医療費受給者の資格喪失

重度心身障がい者の医療費受給資格は市区町村単位で管理しているため、引越しに際して、引越し元の市区町村にて資格喪失の手続きが必要です。また、障がいの程度がより軽度のものへ変わった場合や障がいが治癒した場合などにも資格喪失の手続きが必要となります。 【最終更新日: 2018/4/10】

国民健康保険証の住所変更

国民健康保険の被保険者の方は、同一の市区町村内で住所を変更した際には、保険証の住所変更手続きが必要です。市区町村をまたぐ引越し(転出・転入)の場合は、引越し元の市区町村で資格喪失の届出をした上、引越し先の市区町村で新たに加入の届出が必要となります。 【最終更新日: 2018/4/10】

国民健康保険証の氏名変更

結婚・離婚などで氏名が変更になった場合、国民健康保険証の氏名変更の手続きが必要です。 【最終更新日: 2018/4/10】

国民健康保険の加入届

国民健康保険への加入は市区町村ごとに行います。加入が必要となった場合には、住所地の市区町村にて加入の手続きが必要です。 【最終更新日: 2018/4/10】