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児童手当受給事由消滅の届出

最終更新日: 2019年6月24日

手続に関する共通情報

手続き名称

児童手当受給事由消滅の届出

概要

児童手当の支給を受ける理由がなくなった場合は、市町村長に届け出る必要があります。

手続根拠

児童手当法施行規則第7条

手続対象者

児童手当の支給を受けるべき事由が消滅した者

提出時期

受給の理由がなくなった後、速やかに届出を行ってください。

手数料

なし

相談窓口

下記提出先が相談窓口となっております。

審査基準

児童手当法に規定のとおり

標準処理期間


不服申立方法

行政不服審査法に基づく方法によること

当該手続に関連する情報

-

備考


書面での手続きに関して

提出方法

市町村担当窓口まで提出して下さい。

添付書類・部数

  • なし

提出先

お住まいになられております市町村担当窓口へお出し下さい

受付時間

提出先によって受付時間が異なることがございますので、提出先にお問い合わせ下さい。

備考

【申請書様式について】
各市町村により申請様式が決まっておりますので、申請を行う際には必ず提出先から申請書を入手して下さい。 記載要領についてご質問等がございましたら、相談窓口までお問い合わせ下さい。

電子申請に関して

提出方法


申請書様式


記載要領・記述例


添付書類・部数


受付時間


備考


児童手当の受給者変更

児童手当は、子どもの父母のうち所得が高い方が受給することになります。結婚・離婚などによって、生計中心者が変わる場合、以前の受給者が「受給資格消滅届」を出し、その後、新たに生計中心者になる方が「認定請求書」を出すことで受給者を変更します。 【最終更新日: 2018/4/7】

児童手当の受給者の死亡時の手続き

児童手当の受給者が亡くなられた場合、受給資格が消滅しますので、第一に受給事由消滅の届出が必要です。引きつづきご家庭にて児童手当が必要な場合は、児童手当の認定の請求を新たに出す必要があります。 【最終更新日: 2018/4/7】


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