行政手続きDB 海上保安庁

有害液体物質の事前処理の確認

最終更新日: 2019年8月28日

手続に関する共通情報

手続き名称

有害液体物質の事前処理の確認

概要

有害液体物質の事前処理の確認申請

手続根拠

海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律(海防法)第9条の2第4項

手続対象者

船舶から有害液体物質(X類物質等に限る。)を排出しようとする者

提出時期

有害液体物質の事前処理を行う前

手数料

[海上保安庁]事前処理を実施する貨物艙の数が1艙の場合は2万6千9百円、2艙以上の場合は2万6千9百円に1艙を増すごとに1万8百円を加算した額
[登録確認機関]各機関にお問合せください。

相談窓口

[海上保安庁]最寄りの海上保安部署等の環境担当課
[登録確認機関]
(一社)日本海事検定協会、(一財)新日本検定協会、(一社)日本油料検定協会

審査基準

海防法施行令別表第1の6のとおり

標準処理期間

申請書の内容審査に20分程度、事前処理の実施当日において半日程度

不服申立方法


当該手続に関連する情報

-

備考


書面での手続きに関して

提出方法

提出先の窓口に提出

添付書類・部数

  • 海防法施行規則第12条の2の2のとおり

提出先

[海上保安庁]
事前処理を行おうとする港又は海域を管轄する海上保安監部、海上保安部又は海上保安航空基地
[登録確認機関]
(一社)日本海事検定協会、(一財)新日本検定協会、(一社)日本油料検定協会

受付時間

休日及び年末年始(12月29日から1月3日までをいう。)を除いた平日の9時~17時

備考


電子申請に関して

提出方法

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申請書様式

-

記載要領・記述例

-

添付書類・部数

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受付時間

-

備考

-

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