手続き情報一覧

暮らしにまつわる様々な手続きについて、その概要、手続き場所、手続きの際に必要な持ち物や書類についての情報をまとめた手続きの解説ページの一覧です。

高齢受給者証の住所変更

国民健康保険の加入者で70~74歳の方に交付される高齢受給者証は、同一の市区町村内での引越しに際し受給者証の更新手続きが必要です。

【最終更新日: 2018/4/16】
高齢受給者証の氏名変更

高齢受給者証をお持ちの方は、結婚・離婚などで氏名が変更になる場合には手続きが必要です。

【最終更新日: 2018/4/16】
高齢受給者証の発行

国民健康保険の加入者で70~74歳の方は、異なる市区町村への引越しに際して市区町村の窓口にて高齢者給者証を発行してもらう必要があります。その際、引越し元の市区町村にて発行される「負担及び減額区分証明書」を持参する必要があります。

【最終更新日: 2018/4/16】
葬祭費の支給申請

国民健康保険や後期高齢者医療制度では、加入者が死くなられた場合に葬祭費の支給が受けられる制度があります。支給を受けるには、市区町村へ申請をする必要があります。

【最終更新日: 2018/4/16】
遺族基礎年金の給付申請

遺族基礎年金は、国民年金加入中の方が亡くなられたとき、その方によって生計維持されていた子どもを持つ配偶者や、お子さんのうち、所定の支給条件を満たす方が受け取れます。

【最終更新日: 2018/4/16】
国民年金死亡一時金の給付申請

国民年金の被保険者であった期間が3年以上の方が、他の老齢基礎年金・障害基礎年金を受けることなく亡くなったとき、その方と生計を同じくしていた遺族が受給できます。

【最終更新日: 2018/4/16】
国民年金寡婦年金の給付申請

寡婦年金は、10年以上の期間にわたり国民年金被保険者であった夫が亡くなられたときに、10年以上継続して婚姻関係にあり、生計維持されていた妻が受けることができるものです。

【最終更新日: 2018/4/16】
遺族厚生年金の給付申請

遺族厚生年金は、厚生年金保険の被保険者が亡くなられたとき、一定の支給要件を満たす場合に、その方によって生計維持されていた遺族が受けることができます。

【最終更新日: 2018/4/16】
年金の受給権者死亡届

年金を受給している方が亡くなられたときは、ご家族・同居人などの死亡の届出義務がある方が、年金の受給権者死亡届を出す必要があります。

【最終更新日: 2018/4/16】
未支給年金の請求

年金を受給している方が亡くなられた場合は、未支給の年金を遺族の方が受け取るように請求することができます。

【最終更新日: 2018/4/16】