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出生届の提出後、母子健康手帳の「出生届出済証明」欄に証明をすることで公的な出生の証として使うことができるようになります。
不育症治療を受けられるご夫婦の経済的な負担を軽減するため、その治療費等の一部助成事業を行っています。 助成額は次のとおり。治療等に要した費用の2分の1年度中に1...
不妊治療を受けるための検査を受けられたご夫婦の経済的な負担の軽減を図るために、医療保険が適用されない検査費の一部助成事業を行っています。
妊婦さんの産前産後における身体的・精神的・経済的な負担を軽減し、妊婦さんや胎児であるお子さんの健康を守るために5万円の給付を行います。
新生児聴覚検査の受診に要する費用の助成(自動ABR・ABRは5,000円、OAEは2,000円を限度)を行います。
妊婦健診(保険外・自費診療)の受診に係る費用に対し、健診回数14回、98,000円を限度として助成します。(保険外・自費診療であっても、文書料や治療費、薬剤費、...
助産師もしくは保健師との面談を行い、母子健康手帳の交付と今後の手続等のご案内をします。
従前の「妊娠届出時のアンケート」と「妊娠時たばこアンケート」も兼ねています。出産応援ギフトの支給要件とします。
安心して子育てができるよう、新生児訪問でお会いできなかった生後4か月までのお子様のいるご家庭を訪問し、子育て支援に関する情報を直接お届けしながら、育児の不安や悩...
出生届けを済ませた方に、児童手当の申請時等に知育玩具・おむつ用ゴミ袋をお渡ししています。
母子家庭の母または父子家庭の父の主体的な能力開発を支援するもので、対象教育訓練を受講し、修了した場合、経費の60%(12,001円以上で20万円を上限)が支給さ...
母子家庭の母または父子家庭の父が看護師等の経済的な自立に効果的な資格取得のため、6月以上養成機関で修業する場合に、修業期間の全期間(上限4年※ 4年以上の履修が...
母子家庭及び父子家庭並びに寡婦の経済的自立と生活意欲の助長を図り、あわせて児童の福祉を増進することを目的として、修学資金をはじめとした12 種類の資金からなる貸...
知的または身体障害者等(内部障害を含む。)で、政令に定める程度以上の障害にある20歳未満の児童について、児童の福祉の増進を図ることを目的として、手当を支給するも...
婚姻解消による母子・父子世帯など、一定の条件下で児童を養育している方に対する手当です。 請求者の方が条件に該当するかについて適正に審査を行うために、プライバシー...
児童扶養手当の支給を受けている者が、対象児童の増減(対象児童がお亡くなりになり人数に変更があった場合など)により額に変更が生じる場合に提出するものです。
現況届は、前年の所得や家族状況などを確認するための届出です。児童扶養手当を受けている人が継続して手当を受給する場合には、毎年8月に市役所へ届出を行ってください。
現況届は、前年の所得や家族状況などを確認し、受給資格を更新するための届出です。児童手当を受けている人が継続して手当を受給する場合には、毎年6月に養育状況などを市...
受給者が亡くなり、未支払の児童手当等(児童手当又は特例給付をいいます。)がある場合には、その分の支払を請求をすることができます。
受給者が希望する場合、児童手当等の額の全部または一部を寄附する旨を申し出ることができます。
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